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美容トピックス

2018.8.2 |

日焼け止めを塗るときのポイント!

 

8月に入り夏本番となりました。

紫外線量もピークになる季節です。

そんな紫外線の強いときはしっかりとUVケアをし、肌を守ることが大切。

今回はUVケアの一つ、日焼け止めの塗り方についてご紹介します。

 

 

 

日焼け止めの正しい塗り方

 

 

日焼け止めが乾燥しないように、面積の広い頬やおでこから始め、

次に鼻やまぶたなど細かい部位へ。

日焼け止めを塗るときの基本は内側から外側へ。

塗った後は手のひらで優しく押さえ、馴染ませましょう。

 

そして顔を塗った後は首元までしっかり日焼け止めを塗ってケアしましょう。

 

 

 

日焼け止めの塗るタイミングは?

 

 

日焼け止めはスキンケアとメイクの間がオススメ。

また日焼け止めを塗るときは乳液がしっかりと肌に馴染んでから

はじめましょう。

 

また塗るときは中指薬指の2本を使って行います。

親指、人差し指は指圧が強くなることがあるためNG。

また鼻やまぶたの上などの狭いところは中指を使ってしっかりとケアしましょう。

 

 

いかがでしたか?

美しい肌をつくるためには「日焼け」を意識したスキンケアが必要です。

これからもっと紫外線量は増えてきます。

外出の際はUVケアをしっかりとし、万全な状態をつくりましょう。

 

 

 

 

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